また、本システムには、所見の書き出し部分(下図の○で囲んだ箇所)から、日付の部分を切り離し、上図のように設けられた月日欄に印字する機能が備えられています。 これは、通知表をパソコンで印刷することになっても、踏襲されている表記スタイルを守りたいとする声にお応えするものです。