こうしたことから、プログラムを開発される方や、表計算ソフトのマクロを組まれる方がおられない場合は、パソコンで通知表を作成することは難しく、一般には、業者にプログラムの開発を委託するということになります。 こうした中で、弊社は、日頃パソコンを活用されている先生方、皆さんが、自力で通知表を作成できるソフトの開発を目指し、研究を重ねてきました。 その結果、編み出されたのが「パラメータ読み取り式書類様式作成システム」(特許出願中/公開済)と称する手法です。
また、全部で37個の観点内容は、次の書式を1行記述するだけで表記されます。 \2/ h/ 2 + f1/ 3/ 23to59/ 24to60/ setdata_HKKU1to37/ 0,9 パラメータの入力法については、こちらから詳細をご覧いただくことができます。